おいしさが育む、たいせつなもの。

味覚を育てる。体を育てる。
心を育てる。絆を育てる。

それは、一生を育てること。

おはなしを読む

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「おいしさ」は、
発育の基礎。

離乳食は、赤ちゃんとおいしい食事のはじめての出会い。
おいしい食事の時間から、からだ、こころ、家族の絆が育っていきます。
「元気でしあわせな子になってね」そんなママの願いを大切にして。
ベビーフードは、安全・安心、そして、おいしく。

からだと、こころは、
味覚から。

おいしい離乳食は、赤ちゃんの味覚を目覚めさせます。
食べることを好きになってね。
食べることが、からだと、こころの発達を支えていくから。
キユーピーは、食物アレルギーの赤ちゃんにも、
食事をおいしくたのしんでもらえるように、原材料を工夫しています。
つくるときはママの気持ちで。目標はママの手づくりの離乳食。

おいしい、うす味。

離乳食は、うす味です。
とくに、赤ちゃんに“濃い塩分”は要注意です。
キユーピーは、素材そのものの風味をひきだす調理で
“おいしい、うす味”をつくっています。
かつおぶしを使いわけたり、合わせたり。
素材の組み合わせを工夫したり。
みんな、おいしく食べてね。

脳力を育てる能力。

パクッ。ん、おいしい!この味はじめて!もっと
ちょうだい!
おいしさを感じると、赤ちゃんの脳が刺激されます。
おいしい食事をすると、
味を表現する言葉も豊富になるそうですよ。

離乳食で、
噛む力が決まる?

赤ちゃんは、離乳食で“噛む練習”をします。
噛むことは、正しい食生活の基礎。丈夫に育つ基礎。
キユーピーは、噛む力を身につける、という視点からも、
具材の大きさ・固さを考えています。
「どれくらいの大きさや固さがいいの?」
と迷ったら参考にしてみてください。

赤ちゃんも
目で食べます。

これ、たべたい!と赤ちゃんに思ってもらえるように、
キユーピーは、見た目も大切にしています。
野菜などの自然の色をいかして、
彩り良く、おいしそうに!
好き嫌いのない子になあれ。野菜も好きな子になあれ。
好き嫌いがないと、パパ、ママ、みんなと、たのしく食事ができるよ。

赤ちゃんと家族の
気持ちをむすぶ。

赤ちゃんの笑顔で、ママとパパが笑顔に。
ママとパパの笑顔で、赤ちゃんが笑顔に。
おいしい食事を囲む時間が、絆を育てていきます。

赤ちゃん時代に健やかに育まれた、
からだ、こころ、絆は、きっと人生の宝物になります。

おいしさは、赤ちゃんに贈る一生のプレゼント。

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