3分で納得!ヒアルロン酸クイズ ヒアルロン酸クイズについて

 

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3分で納得ヒアルロン酸クイズ

ヒアルロン酸が発見された動物は?

 

 

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高い保水力を持つヒアルロン酸。
1gに蓄えられる水の量はどれくらい?

  • 0.51
  • 2-6
  • 1015

 

 

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ヒアルロン酸がチカラを発揮するといわれている
ヒトの体の部位は、目・肌以外でどこ?

 

 

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ある動物にヒアルロン酸を与えたら
運動能力が活性化。さて、その動物とは?

  • 牧羊犬
  • 競走馬
  • 伝書鳩

 

 

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キユーピーのヒアルロン酸製造法は2種類。
マヨネーズ用のお酢の発酵技術を活用した「発酵法」と、もうひとつは?

  • 鶏冠(トサカ)抽出法
  • 卵分解法
  • 野菜抽出法

 

 

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3分で納得 ヒアルロン酸クイズ 総合結果

ヒアルロン酸が発見された動物は?

 

牛

1934年カール・マイヤー博士によって牛の目から発見されました。

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高い保水力を持つヒアルロン酸。1gに蓄えられる水の量はどれくらい?

 

2~6l

保水性に優れるヒアルロン酸。なんと1gで約2L~6Lの水分を
体内で保持することができると推計されており、お肌の水分量を保ち、
肌の弾力性をキープする役目を果たしています。

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ヒアルロン酸がチカラを発揮するといわれている
ヒトの体の部位は、目・肌以外でどこ?

 

膝

ヒアルロン酸は高い粘性があり、膝の中でクッションの役目を果たしています。
キユーピーのヒアルロン酸「ヒアベスト®(J)」を使ったヒト経口摂取試験では、
膝関節痛の改善効果も確認済みです。

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ある動物にヒアルロン酸を与えたら運動能力が活性化。
さて、その動物とは?

 

競走馬

現在、ヒアルロン酸は関節の炎症緩和剤としても使われていますが、
そのはじまりは競走馬でした。関節炎を患い、廃馬寸前だった馬の関節に
ヒアルロン酸を注射したところ、なんとレースで勝利を収めたそうです。

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キユーピーのヒアルロン酸製造法は2種類。
マヨネーズ用のお酢の発酵技術を活用した「発酵法」と、もうひとつは?

 

鶏冠(トサカ)抽出法

1934年に発見されたヒアルロン酸ですが、
その後の研究の中で「鶏のトサカ」に多く含まれることが発見されました。
キユーピーでは、1980年代から研究・開発に着手しました。

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