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商品情報 病院・施設用食品

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「ジャネフ」について

ジャネフ
すべての人が安心して食べられるおいしい食事。
食べやすさや食事制限への対応など、キユーピーがご用意いたします。

歴史
ジャネフ - ジャネフについて
昭和30〜40年台の高度経済成長に伴い成人病が注目されるようになり、健康を気にされる方が増加して参りました。
そこで、キユーピーでは、昭和38年より、果汁やジャムなどをキユーピーヘルスフードとして販売いたしました。
後に、武田薬品工業株式会社と住友商事株式会社との3社で日本ヘルスフード株式会社を設立し、昭和47年、ジャネフブランドは発売され、平成元年より、キユーピーが販売権を譲り受け、現在に至ります。

ジャネフのマークは3本の波線が3社を表し、生まれたてのヘルスフードを、大きく育てて行きたいとの願いから、付けられています。
目的
- 設立時、日本ヘルスフード株式会社は、
「軽度の病理医学的症候の予防、保養のためその栄養上に必要な成分、カロリー等の調整を行った低ナトリウム商品、低カロリー商品、調整油脂食品、低炭水化物食品、低タンパク質食品、及びアレルギー提言食品等の特殊用途食品(ヘルスフード)の製造並びに販売を目的とする。」
と、なっております。

- これを引き継ぎ
●医学的根拠に基づいた商品設計(治療データも備える)●通常の食品と変わらない美味しさであること。●他社に無い品揃え(最先端の栄養学、技術を盛り込む)
を基本に、医師、薬剤師、看護師、栄養士の指導により、
ご使用いただく施設向けの商品として販売しています。
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