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企業・IR・採用

経営情報 事業発展の歴史

創始者中島董一郎の想い

創始者である中島董一郎は、当時の農商務省の海外実業練習生として欧米へ渡り、マヨネーズとオレンジママレードに出会いました。こうしたおいしい食品を、ぜひ日本にも紹介したいとの想いを持ち帰国しました。

マヨネーズ、オレンジママレードを日本の食卓に

1925年、日本人の体格向上を願い、当時の輸入品と比べて約2倍の卵黄を使ったといわれる栄養豊富でコクのあるおいしいマヨネーズを発売。1932年には、柑橘類の最優良産地の瀬戸内に位置する忠海(広島県竹原市)で、オレンジママレードの製造を開始しました。

キユーピーの大切にするものづくりの考え方

マヨネーズとオレンジママレードから深耕拡大したキユーピーグループの事業には、大切にしている共通の考え方があります。それは「良い商品は、良い原料からしか生まれない」というものづくりの考え方。パイオニア精神のもと、私たちが心を込めることのできる仕事を見つけ、私たちにしかできない商品で、お客様から高い信頼を得ることをめざしています。

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