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知る・楽しむ

高齢者のお食事について

神奈川工科大学 饗場直美(あいばなおみ)教授にお話を伺いました。

高齢者のお食事について
【1】食べることは生きること〜今考えたい、高齢者の食育
【2】日本人の“美しい”を考える
【3】高齢者の“美しい”を考える
【4】高齢者の主食とおかず〜おかゆを美味しく!
【5】高齢者の食育(応用)〜さらに、私たちが知っておきたいこと
【6】おかゆは病人食ではなかった

饗場直美(あいばなおみ)教授

饗場直美(あいばなおみ)教授 プロフィール

神奈川工科大学 応用バイオ科学部・栄養生命科学科教授。
ノートルダム清心女子大学、徳島大学大学院・医学研究科・博士課程を修了後、国立公 衆衛生院、MIT (ポストドクター)、(独)国立健康・栄養研究所食育プロジェクトリーダー、栄養 教育プログラムリーダーを経て現職。免疫の基礎研究からより実践的な栄養教育・食育 に研究テーマを広げ、公私共に食育を実践中。子どもから高齢者までの生涯を通じた健 康づくりの為の科学的根拠に基づいた食生活を提唱し、行動科学理論に基づいた栄養 教育の実践・評価と食育における環境整備や評価法について研究を行っている。現在は NHK教育テレビ「きょうの健康」で食と健康について解説を行っている。管理栄養士・医学 博士。


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