キユーピー マスタード

キユーピー マスタードの歴史

キユーピーの想い

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欧米では調味料として広く使用されているマスタード。
日本では古くからある和辛子と混同されることが多く、薬味としての使われ方が一般的でした。
キユーピーでは、「日本人の食卓を豊かにしたい。欧米の食文化を日本人の味覚に
あった形で提供し、マスタードの持つ本来の魅力をより多くの人に伝えていきたい。」

という想いのもと、1960年に国内で初めてマスタードの製造・販売を開始しました。

キユーピー マスタードおいしさのヒミツ

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日本独特の「うま味」の文化を、マスタードに取り入れ、1960年の発売以来、国内だからできるキユーピーならではの味づくりにこだわり、日本人にとって食べやすい、新しいおいしさを作り出してきました。ポイントは「辛味」と「うま味」と「酸味」のバランス。 マスタードのおいしさを追求してきたキユーピーならではの技術です。

キユーピー マスタードの歩み

キユーピー マスタードの歴史は、1960年に、当時徐々に広まっていた洋風の食文化に合う調味料として、国内製造初のマスタードを発売したことに始まります。開発にあたっては、マヨネーズ製造で培ったマスタード(辛子粉)やビネガー(酢)に関するノウハウがいかされています。キユーピーでは発売当初から、日本人の味覚にあったうま味とメニューへのアレンジを意識し、マスタードの研究を重ねてきました。

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  • 1960年 マスタード瓶発売
  • 1980年 マスタード あらびき発売
  • 1988年 マスタード ホットドッグ発売
  • 2017年 粒入りハニーマスタード発売
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