HOBOTAMA 加熱用液卵風で作る チャーハン風

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写真:HOBOTAMA 加熱用液卵風で作る チャーハン風

HOBOTAMA 加熱用液卵風を使用した卵不使用のチャーハン風です。

  • 調理時間 10分
  • エネルギー 546kcal
  • 食塩相当量 1.5g
  • 野菜摂取量 10g

※エネルギー・食塩相当量・野菜摂取量は1人分の値

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材料(1人分)

ご飯 200g
長ねぎ 1本(5cm) 10g
ハム((卵・乳・小麦・そば・落花生・えび・かに)不使用) 2枚 30g
少々
こしょう 少々
サラダ油 大さじ1
HOBOTAMA 加熱用液卵風 1袋 60g

作り方

1加熱用液卵風は、冷凍の袋のまま水につけて解凍、または冷蔵庫内で解凍しておく。

2長ねぎとハムは粗みじん切りにする。

3フライパンに油をひいて熱し、①とご飯を入れて炒める。

4③に②を加えてさらに炒め、塩・こしょうで味をととのえる。

調理のポイント

加熱用液卵風とご飯がくっつきやすいので、炒めながらほぐしてください。
使用する材料のアレルゲンは別途ご確認ください。

栄養成分(1人分)

エネルギー 546kcal
たんぱく質 12.3g
脂質 17.5g
炭水化物 80.6g
食塩相当量 1.5g
野菜摂取量 10g

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素材について 長ねぎの基本情報

冬|旬は11〜3月

長ねぎの話

ねぎには、大きく分けて、根元の白い部分を食べる「根深ねぎ」と、葉の部分を食べる「葉ねぎ」があります。「根深ねぎ」は主に関東で食べられてきたねぎで、一般には「長ねぎ」「白ねぎ」と呼ばれるもの。土寄せをして日に当たらないようにして、白い部分が多くなるように育てられます。独特のにおいがあり、生食すると辛みがありますが、煮込むと甘くとろりとした口当たりになります。 一方、関西で多く食べられてきたのが「葉ねぎ」です。以前は「関東は白、関西は緑」と分かれていましたが、最近では地域を問わず使われるようになりました。どちらも通年出回っていますが、おいしくなるのは「根深ねぎ」が冬、「葉ねぎ」は春といわれています。

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