ぶりキムチ うま辛明太マヨ味

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写真:ぶりキムチ うま辛明太マヨ味

長ねぎとキムチをぶりの刺身で包んで食べる、うま辛明太マヨ味のごはんによく合う一品です。

  • 調理時間 10分
  • エネルギー 525kcal
  • 食塩相当量 3g
  • 野菜摂取量 65g

※エネルギー・食塩相当量・野菜摂取量は1人分の値

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材料(2人分)

ぶり 8切れ(刺身) 160g
長ねぎ 1/3本 30g
キムチ 100g
かつお節 適量
FreshStock さしみのたれ うま辛明太マヨ味 1個 10g

作り方

1長ねぎは斜め薄切りにし、水にさらして水気をきる。キムチはざく切りにする。

2器にぶりと①を盛りつけ、さしみのたれをかけてかつお節をのせる。

調理のポイント

長ねぎとキムチをぶりで包むようにして巻いて召しあがってください。

栄養成分(1人分)

エネルギー 525kcal
たんぱく質 39.9g
脂質 33.4g
炭水化物 11.7g
食塩相当量 3g
野菜摂取量 65g

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素材について 長ねぎの基本情報

冬|旬は11〜3月

長ねぎの話

ねぎには、大きく分けて、根元の白い部分を食べる「根深ねぎ」と、葉の部分を食べる「葉ねぎ」があります。「根深ねぎ」は主に関東で食べられてきたねぎで、一般には「長ねぎ」「白ねぎ」と呼ばれるもの。土寄せをして日に当たらないようにして、白い部分が多くなるように育てられます。独特のにおいがあり、生食すると辛みがありますが、煮込むと甘くとろりとした口当たりになります。 一方、関西で多く食べられてきたのが「葉ねぎ」です。以前は「関東は白、関西は緑」と分かれていましたが、最近では地域を問わず使われるようになりました。どちらも通年出回っていますが、おいしくなるのは「根深ねぎ」が冬、「葉ねぎ」は春といわれています。

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