グリーンアスパラガスとゆで卵を組み合わせた、彩り鮮やかなマヨトーストです。酢酸菌GK-1マヨネーズタイプのまろやかさが全体をやさしくまとめています。
- 調理時間 15分
- エネルギー 355kcal
- 食塩相当量 1.3g
- 野菜摂取量 32g
※エネルギー・食塩相当量・野菜摂取量は1人分の値
材料(2人分)
| 食パン | 2枚(6枚切) | ||
|---|---|---|---|
| グリーンアスパラガス | 4本 | 64g | |
| ゆで卵 | 2個 | 100g | |
| 粉チーズ | 小さじ2 | ||
| 黒こしょう | 少々 | ||
| キユーピー 免疫ケア 酢酸菌GK-1マヨネーズタイプ | 大さじ2 |
作り方
1グリーンアスパラガスはピーラーで下半分の皮をむいて斜め切にし、水でぬらして耐熱容器にのせ、ふんわりとラップをかけてレンジ(600W)で約30秒加熱し、水にとって水気をきる。
2ゆで卵は食べやすい大きさに切る。
3食パンに①と②をのせ、酢酸菌GK-1マヨネーズタイプと粉チーズをかけ、オーブントースターで約4分軽く焼き目がつくまで焼き、黒こしょうをふる。
調理のポイント
レンジとオーブントースターの加熱時間は、様子をみて調整してください。
栄養成分(1人分)
| エネルギー | 355kcal |
|---|---|
| たんぱく質 | 14.3g |
| 脂質 | 19.6g |
| 炭水化物 | 29.7g |
| 食塩相当量 | 1.3g |
| 野菜摂取量 | 32g |
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素材について アスパラガスの基本情報
春|旬は4〜6月
アスパラガスの話
アスパラガスは多年性の植物で、発芽直後の若い芽の部分を食用としています。比較的新しい野菜の印象を受けますが、日本に入ってきたのは実は江戸時代。野菜ではなく観賞用として栽培されていました。その後明治時代から食用として栽培されるようになり、昭和に入ってから食卓でもおなじみになりました。アスパラガスにはグリーンアスパラガスのほか、缶詰めなどでおなじみのホワイトアスパラガスがありますが、これは全く同じ品種です。ホワイトアスパラガスは発芽後すぐに盛り土をして、日光に当てずに地中で育てます。栄養価はグリーンアスパラガスにかないませんが、クリーミーな舌触りと独特の香りが楽しめます。
















































