大根の保存方法

根菜
旬は10〜3月
葉がついている場合は、葉が根の養分を吸い上げてしまうので、切り落として別々に保存しましょう。水分たっぷりの大根は乾燥させないことが大切なので、切り口はラップや湿らせた新聞紙などでくるみ、冷蔵庫の野菜室へ。 葉は、新鮮なうちにかたゆでし、水気をしぼってからラップに包んで冷凍しておくと、青みが欲しいときなどに便利です。生のまますりおろして冷凍して保存することもできます。

大根の関連情報


他の野菜の情報を見る

▲ TOP