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キユーピー マヨネーズヒストリー

マヨネーズの歴史はキユーピーの歴史

 

1925

キユーピー マヨネーズ発売
日本初のマヨネーズ誕生

キユーピー マヨネーズ発売 日本初のマヨネーズ誕生

1941

マヨネーズの出荷が
10万箱(約500トン)
近くに

1948

マヨネーズ製造再開

1958 ポリボトル容器のマヨネーズを発売

1972

ボトルの口に星型
プラスチック採用、
酸素を通しにくい
多層容器に変更

1980 キユーピー マヨネーズ アメリカン発売

1981 キユーピー マヨネーズ スティックパック発売

1987

キユーピー
マスタードマヨネーズ発売

毎分600個の卵を割る
割卵機を導入

割卵機

1991

キユーピーハーフ発売

キユーピー ハーフ

2002

原料中の酸素を取り除く
「おいしさロングラン製法」を採用

2004

キユーピー クオーター発売

2005 キユーピー マヨネーズに細口と星型のダブルキャップ採用(全国)

2011

キユーピー ライト発売

キユーピー ライト

2015

キユーピー
卵を味わうマヨネーズ
発売

キユーピー ライト

2016

キユーピー マヨネーズ
(一部容量)の
賞味期限を
10ヶ月から12ヶ月に延長

1919

食品工業株式会社設立
(現在のキユーピーの前身)

1926

真空ミキサーを導入

マヨネーズ瓶

1943

戦争のため
マヨネーズ製造中止

1957

社名を
キユーピー株式会社に
変更

1958

ポリボトル容器の
マヨネーズを発売

1961

オープンキッチン
(工場見学)スタート

1972 酸素を通しにくい多層容器に変更

1980

キユーピー マヨネーズ
アメリカン発売

1981

キユーピー マヨネーズ
スティックパック発売

1987 キユーピー マスタードマヨネーズ発売

1988

ボトルの口部に
アルミシールを採用
(外部からの酸素侵入
を防止)

ボトルの口部 アルミシール

1998

充填後ボトル口部に
残った空気を窒素置換

2000

マヨネーズボトルの
軽量化

マヨネーズボトルの軽量化

2002

キユーピー ゼロ
ノンコレステロール発売

キユーピー ゼロ ノンコレステロール

2005

キユーピー マヨネーズ
に細口と星型の
ダブルキャップ採用
(全国)

キユーピー ディフェ発売

キユーピー ディフェ

2015

キユーピー エッグケア
発売

キユーピー エッグケア

2016

キユーピー
アマニ油マヨネーズ発売

キユーピー アマニ油マヨネーズ

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