白身魚のフライ

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写真:白身魚のフライ

白身魚のフライに、濃厚なチーズと卵黄のコクが引き立つ、クリーミィなカルボナーラソースがよく合います。

  • 調理時間 10分
  • エネルギー 234kcal
  • 食塩相当量 1.4g
  • 野菜摂取量 38g

※エネルギー・食塩相当量・野菜摂取量は1人分の値

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材料(2人分)

白身魚フライ 2切れ 100g
レタス 2枚 58g
ミニトマト 適量
キユーピー あえるパスタソース カルボナーラ 濃厚チーズ仕立て 1袋(70g)

作り方

1レタスはせん切りにして、冷水にさらして水気をきる。

2器に①を敷き、白身魚フライを盛りつけ、パスタソースをかけてミニトマトを
添える。

調理のポイント

カルボナーラソースで、つけ合わせの野菜もおいしく召しあがれます。

栄養成分(1人分)

エネルギー 234kcal
たんぱく質 6.3g
脂質 17.3g
炭水化物 13.6g
食塩相当量 1.4g
野菜摂取量 38g

レタスを活用しよう

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素材について レタスの基本情報

夏|旬は3〜4月,7〜8月

レタスの話

日本名を「ちしゃ」といい、「乳草」の略とされます。茎を切ると断面から乳液がでることによります。10世紀には栽培されていた記録がありますが、現在のようなレタスが入ってきたのは、明治のはじめから。一般には、1960年代から普及しました。最近では、品種改良によって、サラダ菜、サニーレタス、リーフレタス、グリーンカールなど、種類も豊富になりました。焼肉などでおなじみのサンチュもレタスの仲間です。


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