油揚げのねぎマヨネーズ焼き

メール
送信
写真:油揚げのねぎマヨネーズ焼き

焼いた油揚げのカリカリとした食感とねぎマヨネーズの香りが 食欲をそそります。長ねぎをたっぷりとのせるのがポイントです。

  • 調理時間 5分
  • エネルギー 142kcal
  • 食塩相当量 0.6g
  • 野菜摂取量 15g

※エネルギー・食塩相当量・野菜摂取量は1人分の値

お気に入り登録が
できるようになりました

材料(2人分)

油揚げ 2枚 40g
長ねぎ 1/2本 30g
しょうゆ 小さじ1
七味唐辛子 適量
キユーピー マヨネーズ 適量

作り方

1長ねぎは小口切りにする。

2油揚げに①をのせ、マヨネーズを線描きし、オーブントースターでこんがり焼く。

3器に②を盛りつけ、しょうゆをかけて七味唐辛子をふる。

調理のポイント

オーブントースターの加熱時間は、様子をみて調節してください。

栄養成分(1人分)

エネルギー 142kcal
たんぱく質 5.3g
脂質 12.5g
炭水化物 1.8g
食塩相当量 0.6g
野菜摂取量 15g

このレシピに使われている商品

油揚げを活用しよう

お通し・おつまみ・オードブルのレシピ

キユーピー マヨネーズを使ったレシピ


素材について 長ねぎの基本情報

冬|旬は11〜3月

長ねぎの話

ねぎには、大きく分けて、根元の白い部分を食べる「根深ねぎ」と、葉の部分を食べる「葉ねぎ」があります。「根深ねぎ」は主に関東で食べられてきたねぎで、一般には「長ねぎ」「白ねぎ」と呼ばれるもの。土寄せをして日に当たらないようにして、白い部分が多くなるように育てられます。独特のにおいがあり、生食すると辛みがありますが、煮込むと甘くとろりとした口当たりになります。 一方、関西で多く食べられてきたのが「葉ねぎ」です。以前は「関東は白、関西は緑」と分かれていましたが、最近では地域を問わず使われるようになりました。どちらも通年出回っていますが、おいしくなるのは「根深ねぎ」が冬、「葉ねぎ」は春といわれています。

このレシピが関連するカテゴリー

次の検索ワードから探す