サーモンとたまごのタルタルサラダ

写真:サーモンとたまごのタルタルサラダ

たまごサラダにサーモンがよく合います。 パンにのせてもおいしくお召し上がりいただけます。

  • 調理時間 20分
  • エネルギー 121kcal
  • 食塩相当量 0.8g
  • 野菜摂取量 52g

※エネルギー・食塩相当量・野菜摂取量は1人分の値

材料(4人分)

サラダクラブ 10品目のサラダ レタスやパプリカ 1袋 180g
プチトマト 3個 27g
サーモン(刺身用) 50g
キユーピーのたまご つぶしてつくろう たまごサラダ 1袋 138g
キユーピー テイスティドレッシング 黒酢たまねぎ 適量

作り方

1プチトマトは4等分に切る。

2サーモンは1cmの角切りにする。

3たまごサラダは袋のまま、ゆで卵をよく手でつぶす。

4ボウルに2と3を入れて混ぜ合わせる。

5ラップを敷いた型に4を入れて押し固め、器にひっくり返して取り出し、
まわりにサラダクラブ 10品目のサラダ レタスやパプリカと1を盛りつけ、
ドレッシングをかける。

調理のポイント

たまごサラダは食べる直前にゆで卵をつぶすことによって、作りたてが味わえます。
ゆで卵のつぶし具合はお好みで調節してください。
型はセルクルを使うと作りやすいですが、無い場合はケーキ型で代用したり、
ラップをかぶせて手で形をととのえても良いでしょう。

栄養成分(1人分)

エネルギー 121kcal
たんぱく質 6.8g
脂質 8.5g
炭水化物 4.6g
食塩相当量 0.8g
野菜摂取量 52g

鮭を活用しよう

魚介のサラダのレシピ

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素材について 鮭の基本情報

旬は秋

鮭は産卵期に入ると生まれた川へ帰り、卵を産んで一生を終えます。

産卵するために、海から生まれた川へと戻りはじめる直前の9~11月のものが脂のりが素晴らしく美味しいとされています。

また、春から夏にかけて北海道沿岸で穫れる若い鮭は産卵の疲労がなく、脂がのっているため『ときしらず』と 呼ばれ重宝されています。

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