夏の彩り豊かな野菜のうまみがたのしめるグリルです。酢酸菌GK-1マヨネーズタイプが野菜の風味を包み込み、焼き上げることで香ばしさがプラスされた、食欲をそそる一品です。
- 調理時間 15分
- エネルギー 259kcal
- 食塩相当量 1.1g
- 野菜摂取量 126g
※エネルギー・食塩相当量・野菜摂取量は1人分の値
材料(2人分)
| ズッキーニ | 1/2本 | 100g | |
|---|---|---|---|
| 赤パプリカ | 1/2個 | 80g | |
| なす | 1本 | 72g | |
| ウインナー | 4本 | 80g | |
| 塩 | 少々 | ||
| 黒こしょう | 少々 | ||
| キユーピー 免疫ケア 酢酸菌GK-1マヨネーズタイプ | 大さじ2 |
作り方
1ズッキーニとなすは厚さ1cmの斜め切りにする。赤パプリカはひと口大に切る。
2耐熱容器に①を並べ、ふんわりとラップをかけて、レンジ(600W)で約3分加熱する。
3②に半分に斜め切りにしたウインナーを加え、塩をふる。酢酸菌GK-1マヨネーズタイプをかけてオーブントースターで焼き目がつくまで焼き、黒こしょうをふる。
調理のポイント
レンジとオーブントースターの加熱時間は、様子をみて調節してください。
栄養成分(1人分)
| エネルギー | 259kcal |
|---|---|
| たんぱく質 | 7.1g |
| 脂質 | 22.7g |
| 炭水化物 | 7.6g |
| 食塩相当量 | 1.1g |
| 野菜摂取量 | 126g |
このレシピに使われている商品
ズッキーニを活用しよう
その他野菜料理のレシピ
キユーピー 免疫ケア 酢酸菌GK-1マヨネーズタイプを使ったレシピ
素材について ズッキーニの基本情報
夏|旬は6〜8月
ズッキーニの話
緑で細長い形からキュウリの仲間だと誤解されがちですが、実はかぼちゃの一種。果肉はなすに似た肉質で、ほのかな甘みと苦みが特徴です。日本では新顔ですが、フランスやイタリアなどでは一般的な食材として用いられ、南フランスの「ラタトゥイユ」は代表的な料理です。他にも炒めたり、フライにしたりするなど、淡白な味わいはさまざまな料理に使われています。また、皮ごと生で食べることができ、くせが少なく食感がよいのでサラダや漬物などに利用できます。














































