ローストビーフのリース バジルソース

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写真:ローストビーフのリース バジルソース

ローストビーフをリースの形に盛りつけ、バジルソースを添えました。バジルの鮮やかな色と香りが食欲をそそる、おもてなしにもおすすめの一品です。

  • 調理時間 5分
  • エネルギー 126kcal
  • 食塩相当量 0.8g
  • 野菜摂取量 32g

※エネルギー・食塩相当量・野菜摂取量は1人分の値

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材料(4人分)

玉ねぎ 1/2個 94g
ミニトマト 3個(黄) 27g
ベビーリーフ 少量 7g
ローストビーフ 150g
キユーピー Italiante バジルソース 大さじ2

作り方

1玉ねぎは薄切りにし、水にさらして水気をきる。   

2ミニトマト2個は横半分に切り、1個は4等分のくし形切りにする。

3器にベビーリーフ、①、ローストビーフの順にリース状に敷き、②と飾り用ベビーリーフをのせ、
バジルソースを添える。

栄養成分(1人分)

エネルギー 126kcal
たんぱく質 8.6g
脂質 8.6g
炭水化物 3.4g
食塩相当量 0.8g
野菜摂取量 32g

玉ねぎを活用しよう

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素材について 玉ねぎの基本情報

秋|旬は4〜6月,9〜12月

玉ねぎの話

玉ねぎは、東欧系の辛み品種と南欧系の甘み品種があり、皮の色や大きさにより黄玉ねぎ、白玉ねぎ、赤玉ねぎ、小玉ねぎなどに分けられます。日本で流通しているのは辛み品種の黄玉ねぎが多く、貯蔵性が高いのも特徴です。通常、玉ねぎは日もちをよくするために、収穫してから1ヶ月くらい風にあてて乾燥させてから流通させています。新玉ねぎといわれるものは、黄玉ねぎや白玉ねぎを早取りし、すぐに出荷したもので、皮が薄く、実の水分が多くてやわらかい、という特徴があります。また、みずみずしく、辛みが少ないので、サラダなどに入れて生食するのがおすすめです。

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