ウフ・マヨ アンチョビーソース

メール
送信
写真:ウフ・マヨ アンチョビーソース

「ウフ」はフランス語で卵のことです。 ウフ・マヨネーズはゆで卵にマヨネーズをかけた、 フランスのビストロで定番の前菜です。

  • 調理時間 10分
  • エネルギー 199kcal
  • 食塩相当量 1.3g
  • 野菜摂取量 42g

※エネルギー・食塩相当量・野菜摂取量は1人分の値

お気に入り登録が
できるようになりました

材料(2人分)

2個 100g
ミディトマト 2個 78g
クレソン 適量
イングリッシュマフィン 1個 55g
アンチョビーフィレー 2枚 6g
黒こしょう 少々
キユーピー ハーフ 適量

作り方

1卵は熱湯で8分ゆで、半熟のゆで卵をつくり、冷水にとり、殻をむく。

2イングリッシュマフィンはオーブントースターで焼く。

3アンチョビーは細かく刻み、キユーピーハーフと混ぜ合わせる。

4ミディトマトは輪切りにする。クレソンは長さ3cmに切る。

5②に④と縦半分に切った①をのせて器に盛りつけ、③をかけて
黒こしょうをふる。

栄養成分(1人分)

エネルギー 199kcal
たんぱく質 10g
脂質 11.2g
炭水化物 13.6g
食塩相当量 1.3g
野菜摂取量 42g

このレシピに使われている商品

卵を活用しよう

その他たまご料理のレシピ

キユーピー ハーフを使ったレシピ


素材について 卵の基本情報

卵の栄養の話

卵はたんぱく質、脂質、ビタミン、ミネラルなどいろいろな栄養素を含んでいますが、中でも特長的なのが、たんぱく質のアミノ酸バランスのよさです。

人間の体内でつくることができない必須アミノ酸の組成が優れているため、卵のたんぱく質は、もっとも良質で、栄養価の高い食品であるといえます。

卵黄の色はエサの色で決まりますが、栄養価にはほとんど差がありません。
トウモロコシが多いと黄色に、パプリカなどを加えると濃いオレンジ色になります。エサに米の配合が多いと薄いクリーム色になります。

このレシピが関連するカテゴリー

次の検索ワードから探す