レモン塩のポテトサラダ

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写真:レモン塩のポテトサラダ

  • 調理時間 15分
    (レモン塩を作る時間を除く)
  • エネルギー 129kcal
  • 食塩相当量 1.3g
  • 野菜摂取量 0g

※エネルギー・食塩相当量・野菜摂取量は1人分の値

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材料(2人分)

じゃがいも 2個 220g
レモン塩 小さじ1/2
ピスタチオソース 小さじ1
キユーピー ハーフ 大さじ1・1/2
A レモン 3個 0g
A 1カップ 0g
B ピスタチオ 20粒 0g
B オリーブ油 大さじ1
B レモン塩 小さじ2

作り方

1【ポテトサラダ】じゃがいもは洗った後ぬれたまま、乾いたクッキングペーパーで包み、
さらにラップでふんわり包んで、レンジ(600W)で約5分30秒加熱し、
皮をむいて熱いうちにフォークなどでつぶす。  

2キユーピーハーフ、レモン塩、刻んだレモン塩の皮を合わせ、①と和える。

3②を器に盛りつけ、お好みでピスタチオソースをかける。

4【レモン塩】レモンは洗い、水気をふき取り、4等分の乱切りにする。

5清潔な瓶に塩とレモンを交互に重ねて入れ、一番上に塩がくるようにして詰める。

6時々瓶をふって上下を返す。

7【ピスタチオソース】ピスタチオ、オリーブ油、レモン塩をミキサーにかけてペースト状にする。

調理のポイント

レモン塩は1週間後から使えます。エキスが出てくるのは、1か月後です。
レンジの加熱時間は様子を見て調節してください。

栄養成分(1人分)

エネルギー 129kcal
たんぱく質 2.1g
脂質 4.9g
炭水化物 19.4g
食塩相当量 1.3g
野菜摂取量 0g

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素材について じゃがいもの基本情報

秋|旬は5〜6月,10〜2月

じゃがいもの話

日本で流通しているじゃがいもといえば、男爵いもとメークインが代表的、それぞれの性質はずいぶん違うので、料理に合わせて使い分けるのがおすすめです。まず、男爵は、丸くゴツゴツした形をしており、粉質で加熱するとホクホクした食感が楽しめるのが特徴で、コロッケやポテトサラダなど、マッシュして使う料理によく合います。一方、長い楕円形でつるんとしたメークインはきめの細かい粘質で、加熱するとしっとりした食感に。煮くずれしにくいので、ポトフなど、煮込み料理に向いています。

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