サラダほうれん草とゆで卵のトーストサンド

写真:サラダほうれん草とゆで卵のトーストサンド

写真は1人分です

サラダほうれん草に、キユーピーハーフでまろやかに味をととのえたたまごサラダを合わせました。カンパーニュはトーストすることで香ばしさが増し、さっくりとした食感もたのしめます。仕上げのアーモンドもアクセントになっています。

  • 調理時間 10分
  • エネルギー 295kcal
  • 食塩相当量 1.4g
  • 野菜摂取量 26g

※エネルギー・食塩相当量・野菜摂取量は1人分の値

材料(2人分)

カンパーニュ 4枚(厚さ12mm)
サラダほうれん草 3株 42g
紫玉ねぎ 適量
ゆで卵 2個 100g
アーモンド 4粒 5g
こしょう 少々
キユーピー ハーフ 大さじ2+小さじ4+線描き

作り方

1サラダほうれん草は長さ4cmに切る。

2紫玉ねぎは薄切りにし、水にさらして水気をきる。

3ボウルに6等分に切ったゆで卵を入れ、キユーピーハーフ大さじ2で和え、こしょうをふる。

4カンパーニュはオーブントースターで軽く焼き、内側片面にキユーピーハーフを小さじ1ずつぬる。

5④に、①、③、②の順にのせ、キユーピーハーフ小さじ1で線描きをする。粗く刻んだアーモンドを散らし、もう一枚のカンパーニュではさむ。

調理のポイント

オーブントースターの加熱時間は、様子をみて調節してください。

栄養成分(1人分)

エネルギー 295kcal
たんぱく質 11.4g
脂質 17.1g
炭水化物 22.3g
食塩相当量 1.4g
野菜摂取量 26g

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素材について ほうれん草の基本情報

冬|旬は11〜2月

ほうれん草の話

品種改良や栽培法により、今では一年中出回るほうれん草ですが、もともとの旬は冬。 寒さに強いほうれん草は、冬霜にあたることで甘みもおいしさもアップします。さらに、栄養価もパワーアップするので、冬場に出回る露地物をチェックするのがおすすめです。アクが強いので、加熱してから食べるのが一般的でしたが、最近では生で食べられるように改良された、サラダほうれん草も登場。やわらかく、くせがないので、よりいっそう、食卓に身近な存在となりました。

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