彩り鮮やかなトマトとブラックオリーブが目を引く、カプレーゼ風のプチピザです。バジルソースの風味がアクセントになり、おつまみやオードブルにぴったりな一品です。ピザクラストの代わりにぎょうざの皮を使用して、手軽に作れるピザです。
- 調理時間 15分
- エネルギー 57kcal
- 食塩相当量 0.2g
- 野菜摂取量 14g
※エネルギー・食塩相当量・野菜摂取量は1人分の値
材料(12個分)
| ぎょうざの皮 | 12枚 | 60g | |
|---|---|---|---|
| トマト | 1個 | 170g | |
| モッツァレラチーズ | 1個 | 100g | |
| ピザ用ソース | 適量 | ||
| キユーピー Italiante バジルソース | 適量 | ||
| サラダクラブ ブラックオリーブ(スライス) | 1袋 | 25g |
作り方
1トマトとモッツァレラチーズは1cmの角切りにする。
2ぎょうざの皮にピザ用ソースをぬって①をのせる。
3オーブントースターで②を焼く。
4器に③を盛りつけ、ブラックオリーブをのせ、バジルソースをかける。
調理のポイント
オーブントースターの加熱時間は、様子をみて調節してください。
栄養成分(1個分)
| エネルギー | 57kcal |
|---|---|
| たんぱく質 | 2.3g |
| 脂質 | 2.9g |
| 炭水化物 | 5.3g |
| 食塩相当量 | 0.2g |
| 野菜摂取量 | 14g |
このレシピに使われている商品
トマトを活用しよう
ピザのレシピ
キユーピー Italiante バジルソースを使ったレシピ
素材について トマトの基本情報
夏|旬は6〜9月
トマトの話
南米原産のトマトは、日本には江戸時代に観賞用として伝わったのがはじまりです。野菜としての利用が始まったのは明治時代に入ってからです。生食用の大玉トマトが一般的でしたが、中玉トマト、ミニトマトなども登場。小さめで甘みの強いフルーツトマトなど、さまざまな品種が生まれ、今では食卓に欠かせない野菜になっています。












































