鮭のバジルマヨ焼き

写真:鮭のバジルマヨ焼き

  • 調理時間 20分
  • エネルギー 272kcal
  • 食塩相当量 1.6g
  • 野菜摂取量 34g

※エネルギー・食塩相当量・野菜摂取量は1人分の値

材料(2人分)

鮭(生) 2切れ 200g
じゃがいも 1個 110g
ブロッコリー 1/4株 31g
プチトマト 4個 36g
少々
こしょう 少々
A キユーピー Italiante バジルソース 大さじ1
A キユーピー ハーフ 大さじ2

作り方

1鮭は塩・こしょうをしてしばらくおく。

2じゃがいもは洗った後ぬれたまま、乾いたクッキングペーパーで包み、さらに
ラップでふんわり包んで、レンジ(500W)で約4分加熱し、
皮をむいて食べやすい大きさに切る。
ブロッコリーは小房に分けてラップをかけ、
レンジ(500W)で約40秒加熱して水にとり、水気をきる。     

3Aを混ぜ合わせる。

4アルミホイルに薄く油(分量外)をぬって1をのせ、3をぬり、
オーブントースターで約8分鮭に火が通るまで焼く。

54のアルミホイルをはずして器に盛りつけ、2、プチトマトを添える。

調理のポイント

レンジの加熱時間は、様子をみて調節してください。
オーブントースターの加熱時間は、様子をみて調節してください。
バジルソースとキユーピーハーフの量は、お好みで調節してください。

栄養成分(1人分)

エネルギー 272kcal
たんぱく質 24.5g
脂質 13.3g
炭水化物 12.6g
食塩相当量 1.6g
野菜摂取量 34g

鮭を活用しよう

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素材について 鮭の基本情報

旬は秋

鮭は産卵期に入ると生まれた川へ帰り、卵を産んで一生を終えます。

産卵するために、海から生まれた川へと戻りはじめる直前の9~11月のものが脂のりが素晴らしく美味しいとされています。

また、春から夏にかけて北海道沿岸で穫れる若い鮭は産卵の疲労がなく、脂がのっているため『ときしらず』と 呼ばれ重宝されています。

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