ミニトマトとねぎのおつまみ豆腐

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写真:ミニトマトとねぎのおつまみ豆腐

  • 調理時間 5分
  • エネルギー 133kcal
  • 食塩相当量 0.7g
  • 野菜摂取量 17g

※エネルギー・食塩相当量・野菜摂取量は1人分の値

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材料(2人分)

絹ごし豆腐 1/2丁 180g
ミニトマト 3個(小) 27g
長ねぎ 5cm(白い部分) 5g
小ねぎ 1/2本 1g
キユーピー ごま油&ガーリックドレッシング 適量

作り方

1絹ごし豆腐は半分に切る。

2ミニトマトは4等分のくし形切りにする。長ねぎは白髪ねぎにし、水にさらして水気をきる。
小ねぎは長さ3cmの斜め切りにする。

3器に①を盛りつけ、②をのせ、ドレッシングをかける。

栄養成分(1人分)

エネルギー 133kcal
たんぱく質 4.8g
脂質 10.3g
炭水化物 4.8g
食塩相当量 0.7g
野菜摂取量 17g

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素材について 長ねぎの基本情報

冬|旬は11〜3月

長ねぎの話

ねぎには、大きく分けて、根元の白い部分を食べる「根深ねぎ」と、葉の部分を食べる「葉ねぎ」があります。「根深ねぎ」は主に関東で食べられてきたねぎで、一般には「長ねぎ」「白ねぎ」と呼ばれるもの。土寄せをして日に当たらないようにして、白い部分が多くなるように育てられます。独特のにおいがあり、生食すると辛みがありますが、煮込むと甘くとろりとした口当たりになります。 一方、関西で多く食べられてきたのが「葉ねぎ」です。以前は「関東は白、関西は緑」と分かれていましたが、最近では地域を問わず使われるようになりました。どちらも通年出回っていますが、おいしくなるのは「根深ねぎ」が冬、「葉ねぎ」は春といわれています。

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