ツナとうどんに、深く煎ったすりたてごまの香り豊かなドレッシングがよく合います。薬味や柑橘の味わいでさっぱりと召しあがれる、彩のきれいな一品です。
- 調理時間 10分
- エネルギー 519kcal
- 食塩相当量 2.6g
- 野菜摂取量 134g
※エネルギー・食塩相当量・野菜摂取量は1人分の値
材料(2人分)
| うどん | 2玉 | 440g | |
|---|---|---|---|
| トマト | 1個 | 170g | |
| レタス | 3枚 | 87g | |
| スプラウト | 10g | ||
| ツナ(缶詰) | 1缶 | 70g | |
| キユーピー 深煎りごまドレッシング 薬味ポン酢味 | 適量 |
作り方
1トマトは1.5cmの角切りにする。
2レタスは冷水にさらして水気を切り、1cm幅の細切りにする。
3うどんは袋の表示通りに加熱し、流水で洗いながら冷やして水気をよくきる。
4器に②を敷き、③をのせ、①と汁気をきったツナを合わせて盛りつけ、根元を切り落したスプラウトをのせ、ドレッシングをかける。
調理のポイント
加熱しないで食べられるうどんの場合は、袋の表示通りに調理してください。
うどんは水気をよくきってから盛りつけましょう。
栄養成分(1人分)
| エネルギー | 519kcal |
|---|---|
| たんぱく質 | 14.4g |
| 脂質 | 24.2g |
| 炭水化物 | 59.2g |
| 食塩相当量 | 2.6g |
| 野菜摂取量 | 134g |
うどんを活用しよう
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素材について トマトの基本情報
夏|旬は6〜9月
トマトの話
南米原産のトマトは、日本には江戸時代に観賞用として伝わったのがはじまりです。野菜としての利用が始まったのは明治時代に入ってからです。生食用の大玉トマトが一般的でしたが、中玉トマト、ミニトマトなども登場。小さめで甘みの強いフルーツトマトなど、さまざまな品種が生まれ、今では食卓に欠かせない野菜になっています。













































