新玉ねぎとサーモンのマヨサラダ

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写真:新玉ねぎとサーモンのマヨサラダ

新玉ねぎの甘みとサーモンの上品なうまみがよく合う、和えサラダです。酢酸菌GK-1マヨネーズタイプのコクとレモン汁の酸味がアクセントとなり、ベビーリーフの彩りも美しい、春の食卓を華やかに彩る一品です。

  • 調理時間 15分
  • エネルギー 206kcal
  • 食塩相当量 0.6g
  • 野菜摂取量 102g

※エネルギー・食塩相当量・野菜摂取量は1人分の値

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材料(2人分)

新玉ねぎ 1個 190g
ベビーリーフ 1/4パック 13g
サーモン(刺身用) 100g(さく)
レモン汁 小さじ1/2
少々
黒こしょう 少々
キユーピー 免疫ケア 酢酸菌GK-1マヨネーズタイプ 大さじ2

作り方

1新玉ねぎは薄切りにする。サーモンはそぎ切りにする。

2ボウルに①を入れ、レモン汁と酢酸菌GK-1マヨネーズタイプを加えて和え、塩・黒こしょうで味をととのえる。

3器にベビーリーフを敷き、②をのせる。

栄養成分(1人分)

エネルギー 206kcal
たんぱく質 12.6g
脂質 13.3g
炭水化物 8.9g
食塩相当量 0.6g
野菜摂取量 102g

新玉ねぎを活用しよう

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素材について 新玉ねぎの基本情報

春|旬は3〜5月

新玉ねぎの話

玉ねぎには、皮の色や大きさにより、黄玉ねぎ、白玉ねぎ、赤玉ねぎ、小玉ねぎなどの種類があります。 新玉ねぎとは、黄玉ねぎや白玉ねぎを早取りし、すぐに出荷したものです。通常、玉ねぎは日もちをよくするために、収穫してから1ヶ月くらい風にあてて乾燥させますが、新玉ねぎはすぐに出荷するため、皮が薄く、水分が多くてやわらかい、という特徴があります。また、みずみずしく、辛みが少ないので、サラダなどに入れて生食するのがおすすめです。
通年出回っている玉ねぎのほとんどは黄玉ねぎですが、最近では鮮やかな赤紫色の赤玉ねぎや、小玉ねぎも多く見られるようになりました。赤玉ねぎはサラダに、小玉ねぎはシチューなどの煮込み料理にと、用途に合わせて使い分けてみましょう。

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