鮭のマスタードマヨ焼き

写真:鮭のマスタードマヨ焼き

ディフェを使用することで、カロリーは抑えつつ料理にコクをプラスできます。

  • 調理時間 10分
  • エネルギー 257kcal
  • 食塩相当量 1.1g
  • 野菜摂取量 46g

※エネルギー・食塩相当量・野菜摂取量は1人分の値

材料(2人分)

鮭(生) 2切れ 200g
ピーマン 1個 34g
黄パプリカ 1/4個 40g
プチトマト 2個 18g
パセリ 少々
A 粉チーズ 小さじ2
A パン粉 大さじ3
白ワイン 少々
こしょう 少々
A オリーブ油 小さじ1
キユーピー ディフェ 30g
キユーピー あらびきマスタード 大さじ1

作り方

1ピーマンと黄パプリカは細切りにする。

2鮭に白ワインとこしょうをふる。

3キユーピー ディフェとマスタードを混ぜ合わせる。

4アルミホイルを2枚重ね器にし、1、2、プチトマトを入れる。

54の鮭に3とAをかけ、ふたをせずにオーブントースターで約6分焼き、
みじん切りにしたパセリをふる。

調理のポイント

オーブントースターで加熱する事により、水分が出る為、アルミホイルは2枚重ねてください。
オーブントースターから取り出す際はやけどに十分注意してください。
オーブントースターの加熱時間は、様子をみて調節してください。
焼いている途中、火が通る前に焦げるようならアルミホイルをかぶせてください。

栄養成分(1人分)

エネルギー 257kcal
たんぱく質 25.2g
脂質 12.9g
炭水化物 7.6g
食塩相当量 1.1g
野菜摂取量 46g

鮭を活用しよう

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素材について 鮭の基本情報

旬は秋

鮭は産卵期に入ると生まれた川へ帰り、卵を産んで一生を終えます。

産卵するために、海から生まれた川へと戻りはじめる直前の9~11月のものが脂のりが素晴らしく美味しいとされています。

また、春から夏にかけて北海道沿岸で穫れる若い鮭は産卵の疲労がなく、脂がのっているため『ときしらず』と 呼ばれ重宝されています。

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