グリルチキンのチョップドサラダ

写真:グリルチキンのチョップドサラダ

ロメインレタス、きゅうり、パプリカ、鶏肉の4つの食感をたのしめるチョップドサラダです。

  • 調理時間 10分
  • エネルギー 206kcal
  • 食塩相当量 0.7g
  • 野菜摂取量 105g

※エネルギー・食塩相当量・野菜摂取量は1人分の値

材料(2人分)

ロメインレタス 4枚 80g
きゅうり 1/2本 49g
赤パプリカ 1/4個 40g
黄パプリカ 1/4個 40g
鶏もも肉 1/2枚 130g
少々
こしょう 少々
サラダ油 適量
キユーピー ライト(80%カロリーカット) 適量

作り方

1ロメインレタスは1cmの角切り、赤・黄パプリカは8mmの角切りにする。
きゅうりは厚さ8mmのいちょう切りにする。

2鶏もも肉は2cmの角切りにし、塩・こしょうをして、油をひいて熱したフライパンで焼く。

3器に1と2を盛りつけ、キユーピーライトで線描きをする。

栄養成分(1人分)

エネルギー 206kcal
たんぱく質 11.9g
脂質 14.6g
炭水化物 5.8g
食塩相当量 0.7g
野菜摂取量 105g

このレシピに使われている商品

ロメインレタスを活用しよう

グリーンサラダ・ミックスサラダのレシピ

キユーピー ライト(80%カロリーカット)を使ったレシピ


素材について ロメインレタスの基本情報

ロメインレタスの特徴

ロメインレタスは、外葉が深い緑色で、かすかな苦みがあり、内葉は淡い緑色で甘味を持ち、葉先はやわらかく、 葉脈はシャキシャキとした食感をたのしめるなど、部位により食味が異なります。

全体をバランスよく使用することで、 味と彩りと食感をたのしめるサラダが出来上がります。
焼いたり、炒めたりしてもシャキシャキとした食感が残りますので、炒め物などにも向いています。


原産・由来

エーゲ海コス島の原産で一般の玉レタスのように結球しない、リーフレタスの一種です。

"ロメイン"とは、"ローマの"という意味でローマ時代から食べられていたとの諸説もありますが、ヨーロッパからアメリカに広まり、アメリカではサラダの定番野菜です。


このレシピが関連するカテゴリー

次の検索ワードから探す