グリル野菜のペイザンヌサラダ

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写真:グリル野菜のペイザンヌサラダ

ペイザンヌサラダとは、田舎風サラダという意味でフランスで親しまれているサラダです。

  • 調理時間 15分
  • エネルギー 277kcal
  • 食塩相当量 1.3g
  • 野菜摂取量 173g

※エネルギー・食塩相当量・野菜摂取量は1人分の値

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材料(2人分)

トマト 1個 170g
じゃがいも 1個 110g
なす 1本 72g
グリーンアスパラガス 4本 64g
リーフレタス 2枚 40g
ゆで卵 1個 51g
ハム 4枚 60g
サラダ油 適量
キユーピー ペイザンヌサラダ ドレッシング 適量

作り方

1じゃがいもは洗った後ぬれたまま、乾いたクッキングペーパーで包んで、ラップをふんわりかけ、レンジ(600W)で約3分加熱し、皮をむいてひと口大に切る。

2トマトは厚さ1.5cmの輪切りにする。
なすは縦半分にして斜めに切り込みを入れ、横半分に切り、水にさらして水気をきる。
グリーンアスパラガスはピーラーで下半分の皮をむいて2等分に切る。

3リーフレタスは冷水にさらして水気をきり、食べやすい大きさにちぎる。

4フライパンに油をひいて熱し、①と②を焼く。

5器に③を敷き、④、ハム、半分に切ったゆで卵を盛りつけ、ドレッシングをかける。

調理のポイント

レンジの加熱時間は、様子をみて調節してください。

栄養成分(1人分)

エネルギー 277kcal
たんぱく質 11.3g
脂質 18.1g
炭水化物 18.5g
食塩相当量 1.3g
野菜摂取量 173g

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素材について トマトの基本情報

夏|旬は3〜4月,6〜8月

トマトの話

南米原産のトマトは、日本には江戸時代に観賞用として伝わったのがはじまり。食用として本格的に市場に出回ったのは昭和に入ってからだそうです。生食用の大玉トマトが一般的でしたが、中玉トマト、ミニトマトなども登場。小さめで甘みの強いフルーツトマトなど、さまざまな品種が生まれ、今では食卓に欠かせない野菜になっています。

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