切干し大根と納豆のサラダ

写真:切干し大根と納豆のサラダ

  • 調理時間 10分
    (切干し大根のもどし時間は除く)
  • エネルギー 192kcal
  • 食塩相当量 0.6g
  • 野菜摂取量 40g

※エネルギー・食塩相当量・野菜摂取量は1人分の値

材料(2人分)

切干し大根 60g
にんじん 2cm 20g
納豆 1パック 50g
キユーピー ディフェ 30g

作り方

1切干し大根は水に浸してもどし、水気をしぼって食べやすい長さに切る。
にんじんはせん切りにする。

21をさっとゆで、水気をよくしぼる。

3納豆は添付のたれを加えて混ぜ、キユーピー ディフェも混ぜ合わせる。

42と3を和える。

調理のポイント

お好みで納豆の添付のからしを加えてもおいしく召しあがれます。

栄養成分(1人分)

エネルギー 192kcal
たんぱく質 7.4g
脂質 7.7g
炭水化物 25.3g
食塩相当量 0.6g
野菜摂取量 40g

このレシピに使われている商品

切干大根を活用しよう

和え物・お浸しのレシピ

キユーピー ディフェを使ったレシピ


素材について にんじんの基本情報

秋|旬は4〜7月,11〜12月

にんじんの話

にんじんに含まれるカロテンは、にんじんの英名の'carrot'が名の由来です。にんじんの主な原産地はアフガニスタンあたりといわれています。日本でよく食されているオレンジ色の西洋系にんじんのほかに、中国経由で日本に入ってきた東洋系にんじんという種類もあります。西洋系にんじんはヨーロッパで品種改良が行われたものが明治時代に入ってきたことがきっかけで日本に定着したといわれています。近年、さらなる品種改良や栽培手法の変更などにより、甘さを追求したものも多くなっています。

このレシピが関連するカテゴリー