まぐろと鯛のサラダ寿司

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写真:まぐろと鯛のサラダ寿司

  • 調理時間 15分
  • エネルギー 342kcal
  • 食塩相当量 1.9g
  • 野菜摂取量 42g

※エネルギー・食塩相当量・野菜摂取量は1人分の値

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材料(2人分)

ご飯 300g
まぐろ 35g
35g
サラダクラブ 10品目のサラダ 水菜や大根 1/2袋 80g
小ねぎ 2本 4g
キユーピー ノンオイルごまと香味野菜 大さじ5

作り方

1温かいご飯にノンオイル大さじ3を混ぜ合わせる。

2まぐろと鯛は大さじ2のノンオイルで和えておく。

3器に①を盛りつけ、10品目のサラダ 水菜や大根、②の順にのせる。

4③に小口切りにした小ねぎを散らす。

調理のポイント

お好みのお刺身でおたのしみください。
パッケージサラダを使用することで、野菜を切る手間が省け、かんたんに調理できます。

栄養成分(1人分)

エネルギー 342kcal
たんぱく質 13.9g
脂質 3g
炭水化物 61.6g
食塩相当量 1.9g
野菜摂取量 42g

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素材について 鯛の基本情報

旬は1月~5月,10月~12月

一般的に鯛というと「真鯛」を指します。天然の真鯛の旬は産卵前で栄養を蓄える春と、餌を食べて身が太る秋の年2回です。

春にとれる真鯛は「桜鯛」と呼ばれ、身がしまり脂がのっています。

秋にとれる真鯛は「紅葉鯛」と呼ばれ、脂がのって豊かな味わいです。

養殖は8割以上をしめ、天然にくらべ身が柔らかく脂が多めです。

姿の美しさと味の良さ、「おめで鯛」という名前から古くから縁起のよい魚とされ、姿焼きはお祝いの席の必需品です。

刺身、寿司ネタ、昆布締め、鯛茶漬け、姿焼き、あら煮、鯛めしなど、鯛を使った料理が多数あり、日本料理でも欠かせない存在です。フランスやイタリアでは、カルパッチョ、ムニエル、アクアパッツァ、ブイヤベースなどに利用されオリーブオイルやハーブとの相性もよく、淡白でくせがなく上品な味わいなので、調理法を選びません。

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