ローストビーフのバレンタインハートサラダ(いちごソースがけ)

写真:ローストビーフのバレンタインハートサラダ(いちごソースがけ)

ローストビーフにまるごと果実 いちごで作ったソースの甘酸っぱい味がよく合います。赤いバレンタインカラーのソースがハート型のサラダを引き立てます。 食パンを型抜きして作ったハート型のクルトンもポイントです。

  • 調理時間 15分
  • エネルギー 256kcal
  • 食塩相当量 1.4g
  • 野菜摂取量 82g

※エネルギー・食塩相当量・野菜摂取量は1人分の値

材料(2人分)

ローストビーフ 8切れ 120g
サラダクラブ お家で作るごちそうサラダ シーザーサラダ用 1袋 90g
ブロッコリー 1/4株 56g
紫玉ねぎ 1/8個 18g
食パン 1枚(6枚切)
A ひとつまみ
A オリーブ油 小さじ1
A 大さじ1
A アヲハタ まるごと果実 いちご 大さじ2

作り方

1ブロッコリーは小さめの小房に分け、ぬらしたクッキングペーパーで包み、
耐熱容器にのせてラップをかけ、レンジ(500W)で約2分加熱して水にとり、水気をきる。
紫玉ねぎは薄切りにし、水にさらして水気をきる。

2食パンはハート形で型抜きをし、オーブントースターでこんがり焼く。

3器にシーザーサラダ用、1、ローストビーフ、2を盛りつけて混ぜ合わせたAをかける。

栄養成分(1人分)

エネルギー 256kcal
たんぱく質 17.6g
脂質 10.6g
炭水化物 23.5g
食塩相当量 1.4g
野菜摂取量 82g

このレシピに使われている商品

ローストビーフを活用しよう

肉のサラダのレシピ

アヲハタ まるごと果実 いちごを使ったレシピ


素材について ブロッコリーの基本情報

冬|旬は12〜3月

ブロッコリーの話

ブロッコリーはもともと野生のキャベツを品種改良して生まれたもの。これをさらに改良したのがカリフラワーです。 ふだん食べているのは花蕾といわれる部分ですが、茎もやわらかく栄養もたっぷりなので、残さず使い切りましょう。花蕾と茎では火の通りがちがうので、ゆでるときは切り分けて茎から先に鍋に入れるのがコツ。加熱しすぎると食感も味も悪くなるので、色よく火が通る程度で引き上げたらザルに広げて冷まし、水気をしっかりきりましょう。

このレシピが関連するカテゴリー