【使い切り】
ブロッコリーレシピ
サラダや炒めもの、焼きものなどいろいろな料理に使えて便利な、ブロッコリーを使ったレシピを紹介します。
一株まるごと買っても、なかなか使い切れないときは冷凍保存もおすすめです。ぜひ、おいしいブロッコリーの選び方、保存のコツもチェックして、毎日の献立作りにお役立てください。
-
えびとブロッコリーとゆで卵のサラダ
- 10分
-
ブロッコリーとゆで卵の豆サラダ
- 10分
-
まるごとブロッコリーのペペロンチーノ風
- 10分
-
ブロッコリーと魚肉ソーセージのデリサラダ
- 5分
-
ブロッコリーとたまごのマヨネーズ炒め
- 10分
-
ブロッコリーとゆで卵のマスタードマヨサラダ
- 5分
-
えびとブロッコリーのタルタルサラダ
- 10分
-
たことブロッコリーのバジルサラダ
- 10分
-
トマトとブロッコリーとツナのあえサラダ
- 5分
-
ブロッコリーとえびのマヨネーズの炒め和え
- 20分
-
深煎りごまドレッシングで!豚肉とブロッコリーのソテー
- 10分
-
ブロッコリーと鶏むね肉のしょうゆマヨソテー
- 10分
-
まるごとブロッコリーのカリッとチーズ焼き
- 15分
-
ベーコンとブロッコリーの豆腐グラタン
- 15分
-
ブロッコリーとじゃがいもとゆで卵のマヨネーズ焼き
- 25分
-
餃子とブロッコリーのフライパン蒸し
- 15分
-
ブロッコリーとえびのアヒージョ
- 15分
-
まるごとブロッコリーのチヂミ
- 15分
素材について ブロッコリーの基本情報
冬|旬は12〜3月
ブロッコリーの話
ブロッコリーはもともと野生のキャベツを品種改良して生まれたもの。これをさらに改良したのがカリフラワーです。 ふだん食べているのは花蕾といわれる部分ですが、茎もやわらかく栄養もたっぷりなので、残さず使い切りましょう。花蕾と茎では火の通りがちがうので、ゆでるときは切り分けて茎から先に鍋に入れるのがコツ。加熱しすぎると食感も味も悪くなるので、色よく火が通る程度で引き上げたらザルに広げて冷まし、水気をしっかりきりましょう。















































